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自分は何者なのか

ちょっと古い記事ですが、米帝より配信です。

金正恩氏がヘアスタイルを一新
http://www.cnn.co.jp/world/35060690.html
(CNN.co.jp 2015年2月20日配信)

金正恩大将はなぜこのように髪型をころころ変えるなど、小賢しい小細工を続けるのでしょうか。
それは、大将自身が自分が何者なのかを分かっていないからなのです。
つまり、大将のこの行動は、人間中心の哲学であるチュチェ思想を体得していないことの現れなのです。

金正日将軍は一貫してスジ者のようなパンチでキメていました。それもよく似合っていました。
自分というものをよく把握していたのです。やはり将軍はチュチェ思想の体現者なのです。

このような大将の未熟さが、今回の記事のように米帝に付け入る隙を与えてしまっているのです。

我らはチュチェ思想を徹底的に学習し、醜悪な米帝、そして内なる敵としての大将の軽挙妄動を断固粉砕せねばなりません。
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応援歌は「将軍様」?

サッカーに関して次のようなニュースが飛び込んできました。
詳しくはリンク先を参照されたし。

応援歌は「将軍様」―熱狂的北朝鮮サポーターの正体は?
http://www.footballchannel.jp/2015/01/15/post66270/
(フットボールチャンネル 2015年1月15日(木)13時45分配信)

なんということでしょう!朝鮮においてもっとも代表的なサッカー愛好者は金正日将軍であるにもかかわらず、オーストラリアの同志たちは事実を誤認し、金正恩大将の名を応援歌の中で歌っているのです。

こうした深刻な事態が生じたのは、金正恩大将の謀略策動によりオーストラリアの同志たちが幻惑されてしまったからに違いありません。こうした事を放っておけば、何の罪もない多くの同志たちが、知らず知らずのうちに大将に対して誤った幻想を抱き、金正日将軍に対する忠孝を忘れてしまうという恐るべき事態を招来しかねません。

我々は大将の陰謀に断固として立ち向かい、只々一心に百戦百勝の鋼鉄の霊将金正日将軍を奉じて闘争を貫徹せねばなりません。

大将、飛翔

昨年末、金正恩大将が戦闘機で空を飛んだというニュースが飛び込んできました。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014123101001126.html
(中日新聞ホームページ 2014年12月31日 18時10分配信)

これは、飛行機嫌いであった金正日同志に対しての無思慮な挑発的妄動に他なりません。
到底、許される行為ではないというのは論ずるまでもありません。
我々は大将のこうした振る舞いに対し、毅然とした態度で臨まねばなりません。

若者の朝鮮離れ

最近よく若者の○○離れなどということが言われますが、そのほとんどが実際に起きているのかどうか不確かで、そんな趣味嗜好は人それぞれではないのかと言いたいようなものばかりです。

しかし一つだけ、確実に起っている深刻な若者の○○離れがあります。
それは、若者の朝鮮離れです。

私はこのごろ、頻繁に若い人に朝鮮の話題を振ってみるのですが、話についてこられる人はほとんどいません。
近頃の若い人たちの間では、「金正日将軍の歌」日本語版の一番すらまともに歌えない人がざらなのだそうです。

これは何と由々しき事態でしょうか。
これでは、日本における社会の自主化は一向に進みません。

今こそ、我々が刊行する『チュチェの勝利』で徹底的に学習し、チュチェ思想で武装し、思想戦における革命的勝利をかち取らなければなりません。
プロフィール
『チュチェの勝利』というミニコミ誌を製作しています。

Author:tomonokai216
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